街路樹100本消えた…国道整備名目にバッサリ 名古屋
- 2008/07/08(火) 11:48:43
街路樹100本消えた…国道整備名目にバッサリ 名古屋2008年6月29日asahi.com
名古屋市中心部の伏見通で街路樹約100本が姿を消した。名古屋国道事務所が環境保護や事故防止を目的に自転車道や駐輪場を造るため、切ってしまった。中央分離帯の木も一部なくなり、「白い街」に夏の日差しが照りつける。
>>続きはこちら
↓↓
環境問題を解決するために街路樹を伐採とは悲しい話ですね。いくら駐輪場のスペースが必要だからと全て伐採することはないでしょうに。車に乗っていても歩いていてもそうなのですが、木陰があると夏はそこに入った瞬間に涼しく、エアコンの効きもとても良いです。真夏にこの通りを歩いていくのはほんと勇気がいりますね。歩いている時って次の【影】を目指して歩きませんか?
木陰をなくしてしまうんですから高機能舗装などを駆使して、地表面温度の上昇を食い止める手法は当然とってあるんですよね!?
この記事に対するトラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事にコメントする
- HOME |


この記事に対するコメント